施設案内

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愛知県産業労働センターとは
施設の特徴
ユーティリティー
バリアフリー

愛知県産業労働センターとは

多様な空間を活かし、
愛知県の産業・文化振興に貢献する新たな拠点として
愛知県産業労働センターは、「中小企業の経営・創業支援」 「国際ビジネス支援」 「新たな雇用の創出促進」など、多様な産業労働支援を図るための拠点として誕生しました。
名古屋駅からすぐという好立地と、大小のホールや展示場、多種多様な会議室という複合機能を活かし、愛知県の産業・文化振興に寄与して参ります。

愛称「ウインクあいち」について

愛知県では、「愛知県産業労働センター」が皆さんが利用しやすく、親しみやすい施設となれるよう、愛称を募集しました。
 その結果、県内外から753作品のご応募をいただき、3月19日に開催された愛称選考委員会において、「ウインクあいち」に決定しました。

『ウインクあいち(WINC AICHI)』
 小池博之(こいけひろゆき)様(名古屋市)

愛称の説明

WORK、INDUSTRY、NEW BUSINESS、CULTUREの頭文字 愛知県産業労働センターの機能を表すキーワードの頭文字を組み合わせて、「WINC」を構成。覚えやすく分かりやすい愛称となっています。
「W(働く)」、「I(産業)」はセンターの基本機能を表し、「N(ニュー)」は従来の機能に加えてセンターが展開しようとしている新産業創出、新技術の開発・事業化支援も表しています。さらに、ホールなどは「C(文化)的」な活用も想定しており、センターのCも表しています。

ロゴマークについて

WINC AICHI スタイリッシュなフォルムの欧文書体と、特徴的なビルの外観をイメージしたシンボルマークを組み合わせました。

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